« 2006年9月 | トップページ | 2006年11月 »

2006/10/29

お互いを(BlogPet)

きょうは、ちょろ栞が俳句を詠んでみようと思うの

 「お互いを 交差するのは 感受性」

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ちょろ栞」が書きました。

(← 「ちょろ栞」の秀句でした(^_-)-☆  by ナーコ 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006/10/27

「読書の秋」 たけなわ!

… 「読書の秋」 たけなわ …
… 只今、「読書週間」 …
世界の名作に触れる読書は心の世界を豊かにする
活字離れが言われて久しい昨今ながら
一流の作品に触れる機会を持ち続けられる私でありたいとフッと思った

体の芯から勉強嫌いな私ながら、どうしたことか読書だけは好きでした。
ある方から、<読書は心の滋養> との言葉を伺い
とても感激したことがありますが、
小さい頃は本を抱えては母親の膝に座り
「ご本読んで!!」 とせがんでいたそうです。

その為か、1年の半分以上を病院で生活していた子供時代、
外で思い切り飛び回ることが出来ないでいる割には
読書という想像の羽根を広げる方法を知っていたお蔭で
縮こまることもなく(!?)、育つことができました!?。

中でも、歴史を好きなことが手伝うのか、
小さい時から日本舞踊や歌舞伎等の伝統芸能に触れていたからか
歴史小説・時代小説、しかも女流作家の歴史小説が好きなんですよね~!。
ここ2~3年は澤田ふじ子作品にすっかりはまり、
女性の視点から眺める日本情緒に浸っています。

反対に、微妙な心のニュアンスを伝えきれない感がある
翻訳物は総じて苦手……。
心の機微が読めないと途中で退屈してしまう性質(たち)らしく、
字面だけを追いかけかねない為、あまり読む機会はありませんが
ダニエル・キース作品は例外で
人間の心が織りなす悲劇や爆笑シーンを楽しんでおります~!。

と書いて来て
…私って本の中に <心模様> を探しているんだ… と言うことに気付きました。
読書は心に働きかけ、想像の翼を広げさせて
登場人物が感じている喜びや悲しみを感じる自分を育ててくれるんですよね…。

秋の夜長、本を手にとって新たな世界を覗いてみるのも楽しい♪♪
たまには読書、いかがですか \(^^)/~~

| | コメント (1) | トラックバック (0)

2006/10/22

内容に乏しいといった観点から一時期(BlogPet)

一時期、正当な芸風では変化に富んだ演出として評価されたと言われていました
その振る舞いや装いを カブキ者
明治期以降になって現在の中で内容に乏しいといった観点から
一時期、正当な芸風では変化に富んだ演出として評価されたと言われていました
ところに由来しています

また近年、…「歌い・舞う・伎」 ではないと邪道扱いされています

と、ナーコは考えてるはず。
(← エ~ッ!? 考えていないぞ~ぉ!。「ちょろ栞」ったら(*_*;  by ナーコ 


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ちょろ栞」が書きました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006/10/21

勝敗を決するものとは……

…到底、及ばない… と思える課題に挑戦して
一つの壁を乗り越えた時の達成感は大きな自信になる
しかし、自分が諦めてしまえばそこで可能性は閉じられてしまう
この秋は、そんな貴重な体験をした
何事も勝敗を決するのは自分自身の一念なのだと教えられた

不可能と思われる事柄に挑戦をして勝利をもぎ取るか、
敗北を喫するか…… の分かれ目は自分自身の決意と一念であることを
この秋は2つの出来事を通して学びました。

一つは15日(日)に行われた宅建の資格取得への挑戦です。
「合格に要する勉強時間・期間は300時間・半年」 と言われる
宅建の受験をすることになり勉強を開始したのが7月末、
ただでさえ絶対時間が少ない上に9月中旬からは仕事に赴く時間と場所が拡大して
ますます勉強に費やせる時間が削られることになったため、
…いくらなんでも間に合わない! もうこうなったらぁ!?… と
ヤマ賭けをする勉強方法をとっていました。
しかし、何事も調子よくは行かない・そうは問屋が卸さないものです。
(学生時代、「マラソンの宗兄弟のキャラクターグッズだけが手に入りません。何故でしょう?」
 とかいうなぞなぞを出され一晩寝ずに考えたもののわからず
 ギブアップして答えを聞いたところ、「そうは問屋が卸さないから」と言われ
 一気に風邪引いたこと(!?)を思い出しました  ← おバカとしかいいようがないが!?)
試験では見たこともない文字の問題が続出!?。
…こりゃダメだ!! 試験会場の雰囲気も時間配分もよくわかった! 来年頑張ろう!!…
と、すっかり捲土重来を誓う気持ちになっていました。(…オイオイ…)
やはり、目標に向かって勉強をコツコツ積み上げてこそ、
直前5分前にチェックした箇所が出題! の幸運にも恵まれるんだと痛感します。
奇跡でも起これば、11月末の合格を勝ち取れるかもしれませんが
来年の10月・第3日曜日に向かって、今度はしっかり準備したいと思いおります!?。

もう一つは、機関誌推進への挑戦です。
SGIの機関誌推進は私にとって生涯にわたる挑戦課題なんですけど
(← 決して大袈裟じゃありません。本人はいたってそのつもりでおります!)
今年はその責任を持ってもおりました。
しかしながら、「責任を持つ!」と手を上げた者がその気にならないと
推進など到底、おぼつかないのが現実です。
8月下旬、昨年実績の25%にも満たない今年の推進状況をつぶさに数値で著された瞬間、
…これじゃ話にならない…何とかしなければ… と、大反省をさせられました。、
しかも、昨年中の推進部数を10月20日までにやり切るということにまでなった時点で
力はおよそ皆無ながら、立ち上がることを本気で決意!!。
まず周囲に現状をお伝えして、「何としても今の悲惨な現状を打ち破りたい!」と訴え、
「推進目標を達成してナーコさんを女にしましょう!?」との温かい賛同をいただいて(!?)、
本格的に動き始めたのが9月始め……。
それからは、【叫ぶナーコ・吼えるナーコ】 と化し(!?) (← ライオンじゃない!っつーのよね!)
周囲には恐れられる存在にさえなっておりましたが(!?)、
心許せる良き仲間の大奮闘を得られたお蔭で
昨日(10/20)、「まさかが実現!」ともいえる目標達成を成し遂げました!!。
しかも、昨年実績を大幅アップ!!。
…スゴイ! スゴイ! 凄~い!!… (って私がじゃないですよ。目標達成できたことがです!)
実に1ヶ月半で昨年実績の75%、アップ率を勘案すれば80%前後をやり遂げたことになります。
一人の力は非力でも、また少人数しかいなくても、
心を一つにして団結すれば不可能をも可能できることを
今回の頑張りから大いに学ばせていただきました。
何事も諦めたらおしまい!?。最後まで勝利を信じ抜いてやり切るところが勝つんですね!。

これで一人前の女になれたので、どうやらお嫁にも行けそうです!?。
(← そういう問題じゃない!!! っつーのよね!)

| | コメント (1) | トラックバック (1)

2006/10/17

男脳・女脳!?

人間の脳は心にも関係し未知の世界だと言われる
その働きは男性と女性でも大きく異なるらしい…
その故か、長年連れ添う夫婦間でもお互いの信頼度も
夫→妻:74% 妻→夫:48% と驚くほど違っている
お互いが分かり合うには違いを認識することが大切なのかもしれない

定期的にポスティングされるフリーペーパーに

夫婦のストレスは「男脳・女脳」で解決
すれ違っていたのは心じゃなくて脳だった

との、面白い記事が載っていました。

それによると、右脳と左脳を結ぶ脳梁(のうりょう)の太さの違いで
感受性や判断能力が変わるのだそうで、
男性に比べて 20% 脳梁が太い女性は、
複数の物事を同時にこなしたり、言葉を操るのが得意なのに比べて
男性は、集中力に長け、細かい計算や工作が得意なのだそうです。
その違いが男女間のすれ違いを生んでしまうのだとか……。

例えば、一家の主婦が冷蔵庫の中身、家計と相談・工夫して作ったお夕飯も
お父さんの目にはタンパク質の多い食事としか映らなかったり、
夫婦喧嘩でお母さんが過去から未来のことにまで幅を広げてまくしたててしまう姿は

3歳児がなわとびの ”二重交差とび” を見せられているようなもの

だそうで(!?)、お父さんは理解を超えて寝るしかなくなってしまうんですって…!?…。
(妙に納得してしまうのは私だけでしょうか!?)

家族と言えども人間関係ってホント、難しい……。
相手を理解する第一歩は、お互いの違いを認めその人の良さ(長所)を見つけること
なのかもしれませんが、これがまたまたトンホに難しい…!?…。

…この人、苦手だ… という気持ちをまず抑え、
桜梅桃李(おうばいとうり) と言われるその人だけが持ち得る個性を
見つめられるワタクシメに成長して行きたいと感じる、今日この頃です。
(桜は桜、厳寒の2月に梅のようには咲けないもの!
 その梅も桜のように華やかな春の象徴にはなれない……
 人もその人でなければ輝かせることができない個性を持っていますものね!)

| | コメント (5) | トラックバック (0)

2006/10/15

削除対象(BlogPet)

きょうちょろ栞がバックしたかったみたい。

トラックバックさせていただいたのは
 「トラックバックがされたり果てはB l o g P e tの
    投稿文にまでトラックバックする際、
   事前連絡は必要ございません。」
商用サイトからの宣伝トラックバックはこちらで削除致します。
  当サイトへのリンクがない、またはリンク先が
 サイトのトップである場合、
 尚、トラックバックされている記事は遠慮せず、
 こちらからトラックバックする際、
 事前連絡は必要ございません。

【基本】
当サイトからトラックバックがされなきゃなんないのよぉ~ッ~(-_-;)…と、
怒りを通り越して呆れ返ってしまう現状が続いているものの
当方へのトラックバックは削除せずに出来るだけ
トラックバックさせていただくことにしました。
参考にさせていただき、補足・修正を加えており、
リンクもしていただければ、と思います。
その他、管理人の判断で削除することもございます。
内容は関連している為、明記させていただいた場合は
削除依頼は必要ございません。
商用サイトからの  尚、トラックバック返しを致しますので
トラックバック・ポリシーをまとめました。

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ちょろ栞」が書きました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006/10/09

続出! …これって想定内?想定外?…

このところ、一見、思いもよらないことばかり起こって
…エエェ~ッ(・.・;)… と、面喰うことが続出している
しかし、よくよく考えてみると、心の底でつぶやいていた
…こうなるんじゃないッかなぁ… が現実化しただけでもあるような…
…これは想定内・想定外のどちらなのだろうか???…

最近、予想だにしなかったことや予想からかけ離れたことばかり起こって
…一体、どうなっちゃってるの??… と驚くことが続いています。
しかしぃ!よくよく考えてみると、心の底で
…こうなって欲しいけどああなっちゃうんじゃないかぁ… (←すこぶる意味不明瞭な日本語!?)
とつぶやいていることが現実化しただけのような気もしてなりません。
そこで、…これって想定内?想定外?… を並べてみます。
 1.お財布の手触り
 2.ボクシング:奈須勇樹選手
 3.Blog:トラックバック
 4.北朝鮮の核実験         とあっちゃこっちゃ飛んでます!?。
(書き込みをしながら …これじゃ疲れるはずだ!?… と妙な納得をした!?)

1.…これは…嬉しい半分想定外!?

Image1008
楽しみにしていたお財布

上記画像は誰が見てもお財布です。勿論、お財布であることが想定外ではありません!?。
…じゃあ、想定外は何かって?…。 ハイ!、それは手触り・柔らかさです!。
と申しますのも、このお財布は小さい割りにポケットいっぱいで収納力がありそうだ! と
私はネットショッピングで入手しているのですが、
昨年購入した同じデザインのお財布は想像していたより手触りが硬く使い勝手がかなり悪かったんです。
(…小銭がちょっといっぱいになるとホックがとまらなくなる(-_-;)…)
で、1年間、…お財布、買い換えた~い!… と思ってはいたものの
気に入ったデザインがなくてそのまま使っていました。
そうこうする内、今年のお財布の先行予約が始まり、(…注文数だけフランスで製造するらしい…)
素材が違うこともあって昨年のリベンジをしようと申し込んだのが7月、
3ヶ月ほど待って到着したお財布を手にしてみると想像以上に手触りがいいではありませんか!!。
…昨年はシュリンク、今年はレザーだから… と多少の期待はしていたものの
これはとても嬉しい想定外でした!。

2.…これは…かなり口惜しい想定外!?
昨日(10/8)/大阪・松下IMPホールにてボクシングの試合が行われたのですが、
セミファイナルで奈須勇樹選手が 10R・判定負け を喫しました。
<花栞>でも何度か触れた勇樹選手は
元々、ボクシングのような格闘技が決して好きではない私でさえ、
心から応援したくなるような物腰も低く礼儀正しい驚く好青年です(*^_^*)
 ※勇樹選手紹介 -Little Tyson- http://www15.ocn.ne.jp/~yuhki/ 
その彼が、プロデビュー以来12戦全勝で日本ランカー第7位にまでのし上がって来たことに拍手し
…今回の試合もきっと勝って!!… とエールを送っていたのですが、
フィリピンのフェンテス選手に判定:2-1 惜敗したと聞いて、とても口惜しい気持ちになりました。
…でも…、誰より口惜しいのは勇樹選手のはずですよね…。
実際の試合を見ていないのではっきりとしたことは言えませんが
所属ジムの代表が、「いい試合内容で負けた口惜しさが選手を強くする!」と言われた通り、
拮抗した試合内容で惜敗した無念や試合を通じて感じた課題が次へのエネルギーになると思います。
…今回の惜敗の口惜しさをバネに、より高い勝利への道を登攀(とうはん)する勇樹君であって欲しい…
と、もう一段の成長を心から祈りエールを送ります!。
 ~ 負けた時にこそ勝利の因を積む!それが将軍学! 頑張れ!勇樹君!! ~

続きを読む "続出! …これって想定内?想定外?…"

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2006/10/08

カスタマイズ・レコード10 -トラックバック・コメント 個別記事の概略-

【トラックバック欄・コメント欄】

「<花栞> トラックバック・ポリシー」 を掲載した延長として
トラックバック欄とコメント欄のカスタマイズを致しました。

1.トラックバック欄
トラックバック欄の個別記事欄に概略を記しました。
加えて、トラックバック欄にスクロールバーをつけてみました。
参考にさせていただいたページは、
facet-diversさん「トラックバックの注意書きを明示する」 と
KOROPPYの本棚さん「トラックバック欄にスクロールバー」 です。

①個別記事欄の概略
<マイリスト> に記述
<script type="text/javascript">
<!--
var notes = '重複トラックバックはこちらで削除致しますので
ご連絡は不要です。<br />
当サイトへの言及リンクがなく、関連性の低いトラックバックについては、
削除する場合があります。ご了承ください。<br />
詳しくは<a href="http://hanaduna1416.way-nifty.com/hanashiori/2006/10/post_5043.html">「<花栞> トラックバック・ポリシー」</a>をご一読ください。';
function AddNotesOnTrackbacking(html) {
var ref = _getRefNode();
if (!ref) return;
var div = document.createElement('div');
div.id = 'notes-on-trackbacking';
ref.parentNode.insertBefore(div, ref);
div.innerHTML = html;

function _getRefNode() { // for Typepad
var n = document.getElementById("trackback")
if (!n) return null;
n = n.parentNode; // h2
while (n) {
if (n.nodeType==1 && n.className && n.className=="trackback-list-head") {
return n;
}
n = n.nextSibling;
}
return null;
}
}
AddNotesOnTrackbacking(notes);
//-->
</script>

カスタムCSS に記述
#notes-on-trackbacking {
margin: 1em;
border: dotted 1px #666666;
padding: 0.5em;
line-height: 1.3em;
color: #697497;
font-size: x-small;
}

②スクロールバー
カスタムCSS に記述
/* トラックバック欄 */
.entry-trackback {
overflow: auto;
height: 230px;
margin: 0px 0px 10px 0px;
}

2.コメント欄
ココログなどのTypepad系は、コメント欄の設定が明示されていない為、
送信できずにエラーが出て初めて、
…メールアドレスは入力必須!… であることが分かったりします。
タグも使えるのかどうか、「確認」画面で見てみないと分かりません。
とても不親切です!?。

そんなコメント欄の設定を表示してくれるスクリプトを
KOROPPYの本棚さんがご紹介下さっていました!。 (…感謝!感謝!…)
facet-diversさん「コメント欄の設定を明示する」です。
コメントする際に、とても役立ってくれます。

①個別記事の概略
<マイリスト> に記述
<script type="text/javascript"><!--
function commentNotice(html){
var ref = getRefNode4ComNotice();
if (!ref) return;
var div = document.createElement('div');
ref.parentNode.insertBefore(div,ref);
div.innerHTML = html;
}
function getRefNode4ComNotice() {
var n = document.getElementById("comment-separator")
if (n) n.style.marginBottom="-2em";
return n;
}
commentNotice('<div><div id="notes-on-comment">メールアドレスおよびURL欄への記入は任意です。<br />メールアドレス・URLの両方を記入すると、URLのみが公開されます。</div><br /><div id="notes-on-comment">コメント本文では、<br />「a href」「b」「i」「br/」「p」「strong」「em」「ul」「ol」「li」「blockquote」「pre」のタグが使えます。</div></div>');
//-->
</script>

カスタムCSS に記述
#notes-on-comment {
margin: 0px 0px 0px 205px;
border: dotted 1px #666666;
padding: 0.5em;
line-height: 1.3em;
color: #697497;
font-size: x-small;
}

| | コメント (2) | トラックバック (0)

<花栞> トラックバック・ポリシー

≪トラックバック・ポリシー≫

当サイト・<花栞>のトラックバック・ポリシーをまとめました。
と申しますのも、ブログ更新の ping送信を行うと、
全く関係ない記述内容のサイトやお門違いのサイトからトラックバックされたり
果てはBlogPet の投稿文にまでトラックバックされて
…記述内容を読んどるのかぁ~~ッ!!!…
…レイアウト変更の記述に何故、豊胸手術のトラックバックがされなきゃなんないのよぉ~ッ~(-_-;)…
と、怒りを通り越して呆れ返ってしまう現状が続いている為、明記させていただくことにしました。

参考にさせていただいたのは、【絵文禄ことのは】さん
 「トラックバック・ポリシーを作ろう。ルールやマナーに悩む人のための作成ガイド」 です。
雛型から取捨選択させていただき、補足・修正を加えております。

以下が、トラックバック・ポリシーの内容です。ご確認下さい。

【基本】
当サイトへのトラックバックは原則フリーですが、
ケースによっては削除することもございます。
記述内容に関係しており、リンクもしている記事は
遠慮せずに出来るだけトラックバックをしていただければ、と思います。

【礼儀・挨拶】
1.トラックバックする際、事前連絡は必要ございません。
2.当サイトへのリンクがない、またはリンク先がサイトのトップである場合、
  こちらからトラックバック返しをすることがございます。
3.重複トラックバックはこちらで削除致しますので、
  削除依頼は必要ございません。
4.当サイトからトラックバックさせていただいた場合は
  文中で必ずリンクしておりますのでトラックバック返しは必要ございません。

【削除対象】
1.記述内容に関係がなく、当方へのリンクのない記事からの
  トラックバックは削除致します。
2.文中で参照リンクは貼られているものの、
  記事内容が直接関係ない記事からの
  トラックバックは削除することがございます。
3.内容は関連しているものの当方へのリンクのない記事からの
  トラックバックは削除せず、こちらからトラックバック返しを致します。
  尚、トラックバック返しが出来ない場合は
  トラックバックを削除することがございます。
4.商用サイトからの宣伝トラックバックは削除する場合がございます。
5.機械的・大量のトラックバック・スパム広告は削除致します。
6.その他、管理人の判断で削除する場合がございます。

【追記】 3-10-2008
激増するスパムリンクに対処する為、トラックバックの公開は
管理人の承諾後と致しました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006/10/07

レイアウト:2段に変更

カスタマイズに挑戦して カスタムCSS にタグを記述し
Blog Parts を徐々に増やし始めたら画面がどうにもならないくらい煩雑になって …zzz…
…はてさて、どうしたものか??… と考え込み、
リンクカラーの統一とレイアウトの変更を試みることにした
……多少は落ち着いただろうか……

決められたレイアウトしか使えないことが不満でそっぽを向いていたブログも
カスタマイズが出来ることを知り、喜び勇んでカスタマイズをしてきたのはいいものの
最初は、白紙部分が目立って間抜けに見え(!?)、
次にBlog Parts も増やしたら、今度は色合いがゴチャゴチャになり画面がやたらと煩雑になってしまいました。
画面を見る度に疲れてしまうので(!?)、…はてさて、どうしたものか??… と考え込み、
リンクカラーを統一すると同時に、レイアウトを3段から2段に変更してみました。
サイドバー表示を右とし、記事掲載部分をかなり広くしましたので少しは落ち着いたと思います。

それに併せて、タイトル欄に表示していたアイコン画像も背景画面と同一のバナー画像に変更し、
画像の色合いもグリーンで統一してみたので、統一感も少しは出たかもしれません。

これで画面を見ても疲れずにすむでしょうか!?。
当分はこちらのレイアウトで過ごそうと思います!。

| | コメント (1) | トラックバック (0)

2006/10/06

カスタマイズ・レコード9 -区切り線-

【区切り線:本文-フッタ部分・コメント】

KOROPPYの本棚さん
  「フッター部をリッチテンプレート風に」 
  「コメントごとにアイコンと区切り線を表示する」 を
参考にさせていただいて、カスタマイズをしてみました。

1.本文-フッタ部分
本文の区切りとしてフッタ部分に画像を挿入してみました。
本文を幾つか表示しても、メリハリがつくようになったと思います。
以下のタグを、カスタムCSS に加えました。

.entry p.posted {
color: #666666;
font-family: Verdana, Arial, sans-serif,'MS PGothic',
'Hiragino Kaku Gothic Pro W3', Osaka;
font-size: x-small;
font-weight: normal;
margin-bottom: 25px;
line-height: normal;
padding-left: 3px;
padding-ritht: 3px;
padding-bottom:3px;
padding-top: 3px;
}
.post-footers {
display: block;
background-image: url(http://~/○○○.gif);
    ※ご自分のファイルをアップした絶対パスを記入
background-repeat: no-repeat;
background-position: center bottom;
padding-bottom: 35px;
}

2.コメント欄
コメント欄にも区切り線を挿入し、稿者欄にお花の画像をつけてみました。
参考にさせていただいたページは、KOROPPYの本箱さん経由
ぞうさんちV3さん「ココログのスタイルシート変更」 です。
以下のタグを、カスタムCSS に加えました。

.comment-content { border-bottom: 1px dotted #999999; }
               ※#~:希望するカラーコードを記入
.comment-content p.posted {
background-image:url(http://~/○○○.gif);
  ※ご自分のファイルをアップした絶対パスを記入
background-repeat:no-repeat;
background-position:right; padding: 1px 15px 1px 1px;
}

白紙領域がなくなって、却って落ち着いたと思います。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006/10/02

タグふれんず・「此花」設置

ブログを飾るパーツの一つとしてBlog Pet・「ちょろ栞」を設置したのが7月…
この「ちょろ栞」が驚くほど可愛い♪♪
最近では長文まで書くほど成長してくれて(^。^)y-.。o○
そこで今度はお友達として タグふれんず・「此花」を設置
ちょろちゃん同様、きっと可愛くて仕方なくなるに違いない…!?…

超長文を書いた「ちょろ栞」……。
「感謝の生活(BlogPet)」 を目にした時は
…ちょろちゃん、いきなりお姉ちゃんになっちゃって~ぇ♪… と
嬉しいような寂しいような気持ちになりました!?。
<BlogPet>もこんな長文を書くんですね~!。
しかも、引用文活用!!。 優秀なり!「ちょろ栞」!!。
これからも沢山のお話をして下さいね♪。

そんな「ちょろ栞」のお友達として(!?) (← …お友達になるかしら??…)
タグふれんずの「此花」 を設置しました。
こちらも負けず劣らず可愛いBlog Parts です。
「ちょろ栞」同様、遊んでやって下さいませm(__)m

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006/10/01

感謝の生活(BlogPet)

きょう、ちょろ栞は、沖縄まで姿を購読した。

…現代人は時間的に過密状態に置かれています。
(…さすがに、マーライオンだとは思ってませんけれどぉ!?
 悪鬼魔神でさえも撃退できるんだけどさぁ~!。)
 目にする度、…沖縄のシーサー??はたまた??…。
(…ストレスもマネジメントする時代なんですって!。)

この置物はすぐ近くのお宅の門の左右に
置かれてしまった緊張状態をいい、
小さなストレスでもストレス等で心が悲鳴を上手に解消するか
逆手にとって人生のエネルギーに
転換することが理想だとか……。
冒頭の獅子でも、向上心ややる気を
そいでしまうんだけれどさぁ~ は
熟睡・快食・笑い・よく食べ・よく寝る-愉快な生活・
陽転思考:感動、歓喜、感謝の生活 を
心掛ければいいんですよね~!?…
なので、最後の撃退できるんだけどさぁ~!。
素直にストレスを受け止め上手にやり過ごせたら
日常生活はずっと快適になるのでは
一人で抱え込んでしまい重症になってから
重い腰を上げさせない為に
精神的にはストレス・マネジメントを
する必要があるんですねぇ!?。
でも、それがなかなか難しい……。
そうすれば、ストレスなんかチョチョイのチョイ!、
(← 「遂にオツムが来ちゃったか!?…。)

(特に現代人の心をいじめちゃう…!?)

上手なお付き合いの仕方は4Rを心掛けること!!。
…さすがに、マーライオンだとは
 思ってませんけれどぉ!?
といった日常生活を強いられます。
その中で、心に悲鳴を上げて
心療クリニックやカウンセラーを訪ねる
c u r e(ケア・予防)中心になっている…
その悲鳴は原因不明の不定愁訴や疾病といった形で突然、
ちょろ栞達を襲い来て苦しめる
この悲鳴を上手に解消するか
逆手にとって人生のエネルギーに
転換することが理想だとか…

先日、ちょろ栞の周囲でも心に飼えればいいんですって!。

(この置物はすぐ近くのお宅の門の左右に置かれています。
 目にする度、…沖縄のノリでお願いします!)

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)
 「ちょろ栞」が書きました。

| | コメント (0) | トラックバック (1)

« 2006年9月 | トップページ | 2006年11月 »